2023年までのホタルツアーで撮りためた写真です。
ホタルの写真は全て1シャッターで撮影しています(合成はしていません)
- 2016年のホタルツアー。於茂登林道の小径にて
- 玉ボケが優しく映る。この撮り方がすき。
- ホタルツアー後の星空観察2020年
- 星空保護区のビーチはこんな夜空が広がる
- 道幅いっぱいに飛び交うヤエヤマヒメボタル
- 2023年までは山裾の畑で星を見ていた。2024年からは星空保護区のビーチで開催
- 湿度100%!GWは梅雨入の季節。ジャングルの中は蒸し暑い
- お客様のカメラもホタルたちに包まれている
- ヤエヤマヒメボタルの乱舞。1シャッター70秒
- 撮影方法ひとつで色々な表現ができる(1シャッター)
- ホタル会場に行くまでのブリーフィング風景-2019年
- 2019年の於茂登林道。車が増えすぎて撮影もうまくいかない
- 於茂登岳の林床、2018年
- 飛び交うヤエヤマヒメボタル
- 光るきのこは雨が降らないと見られない。雨の恩恵だ
- ホタルが光り終わったらフクロウも見よう
- 一匹一匹が頑張って飛んだ軌跡をとらえこむ
- 葉陰でゆっくりと飛び交うホタル。風がピタリと止んだ日はホタルも穏やかに飛ぶ
- 夕暮れの中を飛び始めるヤエヤマヒメボタル
- ヤエヤマヒメボタル。於茂登岳にて、1シャッター152秒
- 移動中、道路をセマルハコガメが歩いていた(天然記念物)
- 2023年 当店貸切フィールドにて。F1.4 30秒
- ホタルが光りだすまで森の中をガイドする
- ホタルが光りだすまで森の生きものをガイドする
- ホタルツアー後の星空観察2020年
- ヤエヤマヒメボタルを撮ると穏やかな光の絨毯のよう
- 於茂登岳の林床、2016年
- 発光菌は、雨が降らないと光らない。雨の恩恵だ
- 最近のインスタ風に色に変えたホタル
- あえてピントを外した撮影をするのも好き
- カメラの周りを飛び交うヤエヤマヒメボタル
- 日本最大のシダ植物。触るととっても面白い!
- ホタル会場に行くまでのブリーフィング風景-2019年
- 発光菌の光も柔らかで美しい
- 3月24日のホタルツアー。ダウンを着るほど寒かった!
撮影・ガイドあきら・ちえみ