今日の石垣島の鳥たち。カンムリワシとアカショウビン。

ツ黴?

ツ黴?

事務所を出ると、アカショウビンの声が聞こえた。
美しい印象深い声。高らかに鳴らすようでもなく、穏やかに哀愁漂う声を響かせる。

カンムリワシは、家の前でカラスとケンカをしていたらしい。
「身近な自然」のレベルが、日本じゃないような気がするなって、改めて気づいた。

カンムリワシ、痒すぎたみたいで、思わず冠が少し立ってる(笑)
(カンムリワシの名前の由来は、起こると冠が逆立つことからきている)

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